youtube再生第3位と第4位の『日野バスRC系走行音』その2とその3

youtube再生第3位の(僕のアップの中で)



 

動画再生回数が、2780回を超えました!(何だか半端ですが・・・)⇒28年7月31日現在で、【3263回】に増えました。



※ちなみに、総再生回数18000回のうち、第1位の

三菱ふそうバス【B805N】エンジン音(呉羽ボデー) 元・旭川電気軌道バス は5130回超え、第2位の日野バス RC系走行音【その1】 は3140回超えです


⇒28年7月31日現在で、総再生回数【24,180回】に増え、不動の第1位は、【6,518回】、順位変らずの第2位【3,654回】に増えました。


もう一つ!

同じく僕のアップの中でのyoutube再生第4位


 

動画再生回数は、第3位の約半分の、1340回超えです。(これも半端ですね・・・)⇒28年7月31日現在で、【1,568回】に増えました。



hino23.jpg



同じ【日野バスRC系】でも、第2位~第4位まで、似ているのに、微妙に違う音なのも

味があっていいかも・・・(*´ω`)


僕の小学生時代の昭和50年代は、この形のバスが、あちこちに走っていまして、

僕の故郷の北空知地方でも『北海道中央バス』『道北バス』『沿岸バス』『国鉄バス』の

4社とも、この『日野RC』を結構使っていたのです。


『三菱ふそうB8系』には、エンジン音の迫力も、人気も敵いませんが、

この『日野バスRC系』のエンジン音もなかなか素敵ですよ(*´ω`)


ちなみに、『旭22あ・・・1』から『旭22あ・・・5』まで、『北海道中央バス』が5台連続で、

1971年に登録したバスが『日野RC』でした。

※正式には『日野RC300P』という型式だそうで、このyoutube投稿のバスの、

『四角いヘッドランプカバー』の中に、『丸目4灯』と違い、横長の楕円形のランプが

左右1灯ずつ、計2灯のタイプだったようで、外観的には違う車種に見えるかもです。

ちなみに、日野バス『RE』という車種もありまして、外観は『RC』とほぼ同じです。

『RC』の方が『RE』よりも、高出力エンジンを搭載していました。

詳しい人は、通気口の数や形で、『RC』と『RE』との違いを判断するようです。

もしかしたら、エンジンが違うわけですから、エンジンルームの網の位置や形も違うのかも

知れませんね。




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